2013年10月15日火曜日

2013年10月7日月曜日

1993 Caprice Classic


1993 Caprice Classic, good condition inside and out, clothseat, rides like a dream, runs great.

Price                   ¥300000+Tax
Mileage               26500mile
Body Style          Sedan
Exterior Color     White
Interior Color      Blue
Engine                 8 Cylinder 305 TBI
Transmission     4 Speed Automatic
Drive Type          2 Wheel Drive-Rear
Fuel Type            Gasoline
Doors                   Four Door











Ride with ECO
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'cudo

 
 
  
  
  
  
  
  
  
                      
                 


 

 
 

 
 







 


 
 



 

2013年9月30日月曜日

Stock

2002 ブレイザー 部品取り車

Stock

 1991 チェロキー 部品取り車    左ハンドル・三角窓付き Scrapped

2013年9月25日水曜日

You know what I'm saying?

テレビ、新聞では話題にならない自動車リサイクル法。

いつも言っていますがオカシナ事だらけです。

誰も言わないからワタクシが少し自動車リサイクル法のごく一部の実態をお披露目します。



公益財団法人 自動車リサイクル促進センター(http://www.jarc.or.jp/

ってところが、リサイクル促進業務、資金管理業務などを行っております。


そこの収支が3年連続で平均44億円黒字なのです。

黒字で喜ぶのは民間会社です。

しかし、ここは公益財団法人。余計な黒字はよろしくありません。

内閣府より、「あまりよろしくないから何とかしなさい」って言われ、

黒字分の資金を他の団体にまわして、帳尻を合わせようとしております。


自動車リサイクルするために収めたリサイクル料金を、それ以外に使っていいのか!?と

疑問ですが、この方たちにとっては関係無いみたいです。

また、他の団体ってのが訳分からんです。

(公財)原子力環境整備促進・資金管理センター

(公財)総合研究開発機構

(公財)日本食肉流通センター

(公財)財務会計基準機構

???だらけですよ。

この四つの団体に合計33億円を付け替えちゃうのです。

事業内容も何をしているのかよく分かりません。


本来の目的の為に集めたお金を、まるで違う用途に使うのはこの国を動かしている方々には

オチャノコサイサイです。

皆さんもご存知かと思いますが、復興予算でまるで違う県に道路を作ってしまうウルトラCを

平気でメイクできる方々です。

皆さんの感心が低い自動車リサイクル事業でもウルトラCは炸裂しています。



お金が余っているのなら、被災車両を処分する費用にもっと費やすのが

本来のリサイクル法の趣旨であり、義務でもあると思いますが。。。




こんなウルトラCなら拍手喝采なのに。。。





'cudo




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2013年9月11日水曜日

かッとびスターレット

たまには日本車も。


かッとびスターレットEP71です。


辛口ターボ。


とびっきりの辛口110馬力!


ワンオナー車でビニールも残っちゃてます。



内外装極上ピカピカです。

ヤフオクに出してますので、気になっちゃた方はそちらをご覧下さい。




かッとびスターレットだの、辛口ターボなど、当時のキャッチコピーは走りをイメージさせる

フレーズが多かったです。馬力あって早いクルマがエラかった時代です。

時代は変わって今じゃ、リッター何キロだの、勝手に止まりますだのエコロジーや

安全に関する事を猛烈にアピールしてます。

どっちがいいって訳では無いですが、エネチャージではクルマのカッコよさは

中々伝わらないのかなと。。。


もっとも、カッコいいクルマを求めてないのが今の時代なのかも。

しかし、今の時代に無い車を求めて、古い国産車、欧州車、アメ車の需要は確実にあります。

全国各地でさまざまなジャンルのイベント等が開催され、文化も確実にあります。

それは、この国を動かしているアタマのいい人には分かりません。


まだまだ乗れる古いクルマをリサイクル法によって潰さなくてはなりません。

一生懸命、税金を取ることと、利益を上げることに必死なので

そんな文化には目もくれません。

心の通った粋な政治屋さん、お役人さんがいましたら是非ご紹介して下さい。





'cudo


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2013年8月22日木曜日

Thank you for purchasing


本日は、群馬のMotor-head kustoms a.k.a.町の 軽トラ修理屋さんへ

ゲタ車4台と1995カプリスワゴンインパラSS仕様をお届けに。。。


このカプリスワゴン、積極的には売りに出していなかったのですが

この度モーターヘッドの小渕氏に今後を託す事にしました。

このカプリス、エクステリアもインテリアもインパラSSの純正パーツがテンコ盛付いているので

GMラインオフのような仕上がりです。

社外エアフロ、ローラーロッカー、ポリス仕様オイルクーラー、SS専用デフ等も入っているので

ナカナカの走りをします。

激しい仕様ではないので、至って快調にクルーズできます。

連日の猛暑でこの気温ですが、エアコンもキンキンペンギン800です。


やはりクルマは走っている姿が一番カッコいい。


小渕氏、到着後ソッコーで試運転に出かける始末w



給排気音を撒き散らし、工場の前の道を全開です。

やはり走っている姿はカッコいいです。


ものの5分程度で戻って来ましたが

この方、この試運転で今後の方向性を決めたに違いありません。


エクスペディションのメン玉もお届けしたし、


ゲタ車もお届けしたし、ひと安心です。


で、仙豆を頂いたのですが。。。

「はあ!? 仙豆!?」


マンガを読まない見ないワタクシは

「この辺(高山村)では枝豆を仙豆と呼ぶの??」とか

「新しい品種??」とか

真顔で聞いてしまいました。

今考えればボケ倍返しが出来たのかと満足しておりますw





'cudo



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